ルイヴィトンのボールペン
ルイ・ヴィトンといえば、革製品がすぐに思い浮かぶと思います。
ショルダーバックなどですね。
でも、革製品だけじゃないですよ。ステーショナリーもたくさんあります。
「ルイ・ヴィトンは若いヒトのイメージがあるからちょっと…」と敬遠されてきた、という男性にもおすすめします。
プレゼントなどにも適していると思います。
ルイ・ヴィトンのボールペンで人気があるのでが、ドック・キュイールです。
ローラーボールペンなのですが、ロジウム仕上げとなっています。
ドック・キュイールは、真鍮をくるんだ高級感あふれるボールペンです。
(ゴールド仕上げのボールペンも販売されています。万年筆も、値段が高くなりますが存在します。)
ロジウムで仕上げられた溝彫りのキャップや、羊革・25個の留め金のコントラスト、がおしゃれ。
色は、ノワール(黒色)とブラン(茶色)があります。
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ルイヴィトンの手帳用ボールペン
手帳用のボールペンとして有名なのが、スティロ・アジェンダGM。
サイズは実寸で11× 0.8 cm。素材はラッカー仕上げ。
カラーはマンダリンがおススメです。
手帳にあわせると、とても素敵なボールペンです。
グリップの凝ったデザインと、スタイリッシュ&シャープなフォルムが注目を集めています。
ジェット・ラッカーについて
ルイヴィトンがライフスタイルを考慮し、徹底的にこだわったボールペンが、ジェット・ラッカーです。
滑らかなフォルムなため身につけやすく、職人の技術がグリップの凝ったデザインに生かされているのが分かります。
珠玉の一品ですね。
カラーコントラストはシックなものとなっていて、社内や校内など使う場所に寄らず、周囲の目にとまるでしょう。
センスのよさが光るため、有名ブランド物と言ってもいやらしく感じる部分はありません。
替え芯について
ボールペンですから、替え芯が必要です。
毎回新しく買い直していると、かなり高くつきますからね。
ペン先の制作は手作業です。
ですから、技術者の長年の経験や勘に頼るところが多くいめ、同じ商品でも個体差がでます。
海外製品は国内のものより、一般的には太く作成されています。
ルイヴィトンのものも太目といえます。
海外のFが、国産のMに近い太さとなる場合もあり、ブランドによりその基準は異なったりします。
あくまでもF・M・Bの表示は目安として考えるのが良いですね。
漢字のように画数の多い文字、小さい文字を書くのであれば、EFまたFがおススメです。
プレゼントなど、一番多く選ばれているのはFのようです。